
「TOKYO MOVE UP PROJECT」は、
2016年東京五輪招致活動を応援します
2016年東京五輪招致活動を応援します
- 署名活動ほか各種イベントをバックアップ
- 協力媒体『
』の特集紙面で認知拡大を図る
2016年東京五輪誘致活動を応援します!
東京が再び五輪の舞台になる――?2016年の開催地を巡る熱い戦いはすでに始まっている。
五輪開催は、東京という街がさらに世界に大きく羽ばたくための、大きな起爆剤になるに違いない。
「TOKYO MOVE UP PROJECT」は、2016年東京五輪招致活動をサポートする。
2016年、東京でオリンピックを――。実現すれば、1964年以来52年ぶりの夏季大会となる。
2007年9月に国内他候補の福岡市を破り立候補、11月に「オリンピック・パラリンピック開催基本計画」が発表されて、よう やく東京五輪招致活動も世に広く知られつつある。
この東京五輪の招致活動を、二十一世紀倶楽部は応援していく。
21世紀に入り、世界はこれから“都市の時代”になっていくだろう。
東京がその流れに乗っていくためには、東京自体がもっと活性化しなければならない。
五輪誘致はその格好の起爆剤となる。
2016年に東京はどんな街に変貌するのか。
2016年東京五輪に思いを馳せるだけで、東京で生活する人々の意識は少しずつ変わっていくはずだ。
五輪開催のためには、外国人の受け入れ態勢を整えなければならない。
ということはつまり国内の英語力を向上させ、国際都市へと生まれ変わることを意味している。
同じように運動施設を拡充せねばならないが、それはつまり、市民が運動をする機会も創出できるということ。
その他にもさまざま例はあるが、つまり、五輪開催へと向けた動きの多くが、ひいては市民の生活向上に密接にリンクして いるということだ。
そしてまた、自分たちの生活やこれからの未来を考えるためのいいきっかけにもなる。
この先、2008年から2009年にかけてのIOC(国際オリンピック委員会)の調査・選考を経て、2009年の10月の開催都市決定に至る。
2009年2月のIOCの現地調査を前に、東京の機運を盛り上げることが必須となる。
選考を勝ち抜くための、署名活動などのさまざまな活動やイベントに、二十一世紀倶楽部は横断的に協力していく。

昨年10月に行われた、東京五輪招致の署名運動に二十一世紀倶楽部も協力。
パラリンピアンの鈴木孝幸さん(水泳)、川上直子さん(サッカー)、元Jリーガーの水内猛さんらが、原宿駅前で2016年の東京五輪招致の署名を呼びかけた。







